30代底辺職からの脱出

底辺職からの脱出を目指すブログです

過去の仕事

前職 医療データのメンテナンス 2

 
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面接の時このBBAは確かにこう言った
しかし、実際は…
 
 
・BBAお手製の手順書がでたらめ
手順書の通りにやると漏れなくミスが発生する
手順書自体が古く、現行の仕様と異なる
 
・基準がめちゃくちゃ
BBAの気分で仕事の規則がころころ変わる
 
・説明が分かりにくい
説明は全て口頭で、実演を一切しないため内容が分かりにくい
実演を求めると忙しいから後にしろとキレる

・質問すると忙しいから後にしろとキレる
かと言ってBBAは20分に1回は給湯室に行きコーヒーブレイクと称して仕事をしない
コーヒー飲んだ後はオフィス一周してあちこちでだべった後でやっと戻ってくる
一日の内半分はお菓子とコーヒーと無駄話で終わっていると言っても過言ではない
とても忙しいようには見えない
 
 
 
 
さらに、
 
 
・コミュニケーション不能
コミュニケーションをとろうとBBAの好きそうなお菓子を与えてみるものの俺の目の前でゴミ箱に吐き捨てるなどガチでクズ、とてもじゃないがコミュニケーションを取ることが不能である
 
・人間的に尊敬できない
口を開けば常に誰かの悪口である
自分の親、娘、息子の担任、上司、同僚、チーム内のパートさん、派遣社員、業者、俺、俺の母校、etc
派遣社員の人に対して『派遣の分際で社員用の駐車場に車を停めるなんて生意気』とか
同僚の女性に対して『あんな派手な服着てきて○○は男を誘ってる』とか
業者の人に対して『ああいうブルーワーカーには自分の娘はやれない、血が混ざって欲しくない』等
 
・部下が育たない
当然こんな上司の元では部下も定着するはずもなく、日誌から過去2年間で5人も入れ替わっていることが判明(俺と俺の後続もクビになってるので現時点で計7人)

・仕事も進まない
取引先には隠蔽しているがBBAのチームだけ約1年分も仕事が遅れている
 
 
こんな状況の中、他チームの人にツールの使い方を聞いたり、自主的に早出居残りして仕事を覚えようとするも
 
 
 
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などと根も葉もないレッテルを張られる始末
そしてめでたく3ヶ月目には正規採用の見送りを一方的に言い渡されたのである

前職 医療データのメンテナンス 1

職業訓練校に通いだして2ヶ月目くらいだろうか
過去にマイナビ転職経由で一度お祈りされた企業がハローワークで別のポジションの募集をしていた
ダメもとで再チャレンジしたらとんとん拍子に選考が進んであれよあれよという間に内定した
 
 
表向きの志望動機は専門学校で学んだ情報処理の知識が活かせるため
本音は自分の病気の治療に使われている新薬の情報がいち早く入手できると思ったから
 
 
月給20万
茄子3か月
有給消化率35%
月平均残業10時間以内
福利厚生完備
通勤時間30分圏内
 

同年代の同僚が多く、趣味もあうし皆親切だった
30代ブランクありからすればまさに起死回生の再就職だったと思う
 
ただ一点、上司を除いては…
 

上司は面接官の1人で一見気がよさそうなオバちゃん
しかし、このオバちゃんがとんでもない糞BBAだったのだ…
 
 

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前々職 割烹料理屋

ITの専門学校に通っていた頃アルバイト勤務していた割烹料理屋
就職活動に失敗し路頭に迷っていた俺を救ってくれたという点では恩義がある
 
 
だがしかし、その内実は和○も○通も真っ青の超絶ウルトラブラックだった
 
 
月給27万
茄子3か月
有給消化率-76% 会社規定の年間休日100日に対し、実際の年間休日24日
月平均残業350時間以上(休日出勤の労働時間を含む) 会社規定の8時間に対し、実働19時間
福利厚生不完備 天引きされてた厚生年金が実は未払い
通勤時間0分圏内 店舗に泊まり込むことがほとんど
 


当時の俺は洗脳されていた、店長=神と
店長を休ませることが自分たちの使命で、その為なら休みをいくら返上してもかまわないという謎の掟があった
 
しかし、その洗脳も

客からもらった鮒寿司を食べて食中毒になった料理長が、
ドクターストップがかかってるにもかかわらず出勤を強要され、
その現場を社長夫人に見つかって自宅謹慎を言い渡されてやむなく休んだのに復帰後いじめにあう
と言う壮絶な環境で眼が覚めた
 

他にも、
店長が料理長を包丁で刺し殺そうとしたり
料理長が部下に煙草の火を押し付けたり
先輩がバイトの子を妊娠させて婚約者が職場に乗り込んで来たり


 
もう空前絶後のウルトラブラック
黒より黒い黒、まさに漆黒
  
 
変に根性があった俺は無駄に居残って病気を発症してしまった
この時もっと早くバックレていれば…
違った未来があったのかもしれない;
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